かつてのBCL少年も初めての方もぜひ再びロマンの世界へ


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DFテスト

先月に引き続き、シエスタさんからお借りしているDF(デルタフラッグ)アンテナのテストに行ってきました。今回のDFは遠隔で終端抵抗を可変する装置が付属しています。例によって、いつものK9AYと比較する形で動作チェックしてみました。

c0077964_7372450.jpg

遠隔終端抵抗可変装置は、手元のVRを回すと終端抵抗値が変わるので、各チャンネルごとにナルを深くすることができて便利でした。混信対策に有効だと思います。
DF用に用意したエレメントが24mと、K9AYの30mより短かったためか、ややDFのほうがゲインで負けてる気がしましたが、両者ともナルがよく出ていて、K9AYはTBSラジオが9+35dBから8、DFは文化放送が9+20dBから6まで落ちてました。
もう若干長いエレメントを使えば、DFとK9AYは互角の性能になりそうです。


DFはアース不要(CMCの中間アースは取ってます)、エレメントが分割している、という点で、K9AYよりも設置・撤収が楽です。反対に、K9AYのようにスイッチひとつでは指向性を反転できません。

ペディでも何度も使っていて実績あるDFですが、完成度を高め続けるシエスタOMの尽力にあらためて敬服します。
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by bclguide | 2011-09-17 07:41 | アンテナ | Comments(0)

八丈島ペディブロック図

5月の八丈島旅行ペディの設備ブロック図です。BCLライフ2011に掲載しそこねたので、こちらに公開します。手書きで見づらくてすみません。

c0077964_17325589.jpg

以下、機器・設置上の問題点です。

*K9AYのヘッド部・コントローラー部ともに電子工作上のミス(リード線の外れ・ハンダ不良、三端子REGがケースに固定されていない、など)
*PCのコンセントは、受信機や周辺機器とは別にとるべき
*PCはできれば定電圧電源を使用すべき
*ACラインフィルターをAT-NF1ではなくSFU-005-3Pにすべき
*K9AYコントローラーのAC電源にACラインフィルターが接続されていない(コンセントの形状から接続を断念)
*PERSEUSのACアダプタを、付属のスイッチングタイプを使ってしまった
*受信機側のCMC(図ではRFIと表記)が、受信システムのフロントエンド、K9AYコントローラーに接続されていない(接続用の変換コネクタが足りずに、やむをえずプリアンプに接続してしまった)
*CMCの中間アースが、アンテナ近傍に打ち込まれている。コモンモードノイズ除去の観点から、室内引き込み口付近に打ち込むべき
*K9AYアンテナヘッドからの同軸が、ループ底辺のアンテナエレメントと近接していた可能性(未確認。K9AYの指向性が乱れるおそれ)
*K9AYの指向性切替ケーブルにもラインフィルタを挿入すべき(効果に関しては未確認)


荷物を軽くしたかった、施設系ノイズを大変甘く見ていた、設備投資をケチっていた、反省点は多いです。
宿泊ペディはノイズ対策に非常に気を使うということを学びました。
なお、問題点はシエスタさんにご指摘、ご指導頂きました。どうもありがとうございました。
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by bclguide | 2011-09-14 17:29 | DXペディ | Comments(2)

ALA100MSとK9AYの比較

とあるアンテナのテストをする機会があったので、ついでに手持ちの各種アンテナも動作チェックしてみました。

ALA100MSと、それを使ったMobile-ALA(シエスタさん考案で、別名MALA。1本約90cmのロッドアンテナと、1mの電線がついたワニ口クリップで周囲長3m弱のトライアングルループを形成)を、普段使っているK9AYと簡単に比較してみます。
ALA100MSは4mのワイヤーエレメントを木に引っかけました(地上高2mほど)。MALAは公園にあったテーブルに置いて受信してます。K9AYにはNFBプリアンプ(10dB)を使用。
指向性はK9AY北向き、ALA100MSとMALAは北−南向き。横浜から都内に向けてるので、在京局が強力に聞こえています。同時に少し離れた地域の局も聞きました。
c0077964_11111247.jpg



左から順に、周波数(kHz)、局名、K9AY、ALA100MS、MALAの信号強度(Sメータ読み)。お昼過ぎの受信で、RXはPERSEUSです。

594 NHK東京1  9+45dB  9+50dB  9+45dB
693 NHK東京2  9+45dB  9+50dB  9+45dB
810 AFN  9+40dB  9+50dB  9+40dB
954 TBSラジオ  9+35dB  9+40dB  9+35dB
1134 文化放送  9+25dB  9+30dB  9+25dB
1242 ニッポン放送  9+10dB  9+30dB  9+30dB
1422 RFラジオ日本  9+25dB  9+30dB  9+20dB

774 NHK秋田2  7  8  7
864 栃木放送  6  7  音にならず
1062 栃木放送  7  8  7
1116 新潟放送  5  6  音にならず
1197 茨城放送  8  8  7
1260 東北放送  5  6  音にならず



ALA100MSは、小型ながらK9AYよりもハイゲインです。さらに小型で地上高の無いMALAだと、信号の弱い局は音にならなくなります。
高感度なALAとMALAですが、8の字指向性なので目的局と逆方向局の混信を受けます。
激しい混信とのたたかいになる中波DXingには、K9AYなど鋭い指向性を持つアンテナが不可欠です。
c0077964_11105955.jpg

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by bclguide | 2011-08-04 12:53 | アンテナ | Comments(0)

K9AYの指向性

城ヶ島ではK9AYの指向性が十分に発揮できたように思います。

567kHzを受信すると、同波のNHK札幌第1(100kW)の混信がほとんど気にならない状態でKGUM(5kW)が聞こえています(Oldies)。
702kHzでも、同波の朝鮮中央放送(50kW)とそれに掛かるジャミングを落とし込んでABC-2BL(50kW)が受信できました(Sports)。
受信音はこちら


エレメントは北-南で指向性は南向き。終端抵抗値は410Ω付近(細かく調節する時間がなかったので大まかに設定)です。このときの594kHz NHK第1は20dB、693kHzNHK第2は30dBほど減衰できてました。

DXingにはコンディションが最も重要な要因ですが、適したロケーションと十分に調整したアンテナの重要性も、あらためて実感したPediでした。
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by bclguide | 2011-06-13 17:18 | アンテナ | Comments(4)

K9AY動作再チェック

八丈Pediで使った遠隔操作K9AYは工作のミスがあり、うまく動作しなかったようです。自作品は使用前に確実に動作確認をするべき、と痛感しました。
最初に作った無電源シングル・ループ型のK9AYを、この機会にあらためて動作チェックしなおします。

c0077964_17343921.jpg

「強力なローカル局の混信をバックに追い込み、バンド内を静かにするよう調整していく」というこのアンテナの基本と特性を重視し、K9AYアンテナの製作(使い方編)に習って測定。

近所の公園にアンテナを建てて、ローカル局で一番信号が強いNHK第1をバックに追い込みます。エレメントは北-南向き、終端抵抗は547Ωの位置で、9+35dB→9と、35dBほど減衰しました。終端抵抗の調整は以外にクリチカルです。Volを左右にすこし大きく回すと、フロントとバックの差がほとんどなくなってしまいます。混信局をナルに追い込むには、Volをきちんと調整することが重要です。
c0077964_17345953.jpg

c0077964_17351040.jpg

この状態のままローカル各局のF/Bをみると、25~10dBほど落とせています。
無事動作しているようです。
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by bclguide | 2011-06-08 18:11 | アンテナ | Comments(0)

ポール巻のポール支柱改造

K9AYアンテナをペディで使う際、ポールを支えるものに使っていた100円ショップの杖、軽くしっかりしていて良いのですが、リュックに括り付けると「爺さんの山登り」と揶揄されるのが難点でした(参照: ここここ)。


そこで意を決して、杖の持ち手部分をはずしてみました。ハンマーで逆向きにひっぱたくとすぐ取れました。

c0077964_132823100.jpg


これをポールといっしょに釣り竿用ロッドケースに入れたところ。
遠隔操作型K9AYではエレメントを2面分取り付けるので、ポールはエレメントの重さに耐えられる磯玉網。

c0077964_13285424.jpg

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by bclguide | 2011-03-11 13:31 | アンテナ | Comments(0)

遠隔操作型K9AY

2005年夏にOM諸兄との工作会に参加して製作した遠隔操作型K9AY。通常使っているK9AYと違い、直角に交わる2面のK9AYを手元のコントローラーで切り替え、指向性を自在に変えられます。ずっとしまい込んでましたがペディで使いたくなり、稼働テストに近所の公園へ行ってきました。


広場にポールを立てて、東西南北にエレメントを張ります。アンテナヘッド部とコントローラ部を同軸ケーブルと2線コードを繋ぎ、PERSEUSを起動させ、558kHzラジオ関西を受信しながらコントローラの指向性SWを切り替えると、信号強度は西>東>南>北の順となりました。終端抵抗VRの可変に合わせて信号強度も変化したので、概ね良好に動作しているようです。

ただ、ラジオ関西をカージオイドでナルに落とせるはずの東向きで、かなり強く受信できていたというのが腑に落ちませんでした。設計者の方に伺うと、「エレメントを含めたセッティングの問題かも。ナルが出ないときはだいたいアースが良好でない場合が多い」とのこと。使ったアースが短いの1本だったのと、エレメント2張り分の重さで小型ポールがしなってしまい、いびつな形状になったのも原因かもしれません。


家族連れで出掛けたので、ぼうずはエレメントを引っ張ったりアンテナの周りでサッカーしたり、常にアンテナ倒壊の危険にさらされてました。
c0077964_13192840.jpg

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by bclguide | 2011-03-07 13:27 | アンテナ | Comments(0)

我が家の地デジ化計画③

自力での地デジ受信に行き詰まった後、多くの方からアドバイスを頂きましたが、これ以上の出費と時間を掛けるのがしんどくなってきたので、素直にプロにお願いしました。

屋根でデジタルレベルをはかってもらうと、期待していた近所の新中継局波は微弱でまるでダメ(直線で2.5km)。結局周囲のお宅と同様、平塚中継局(直線で26.6km)を受信することに。
20素子のローバンド用UHFアンテナを、ALAのローテーター下部に設置。同軸は1階のエアコンダクトから引き込んでもらいました。
c0077964_14543651.jpg

1時間半ほどの工事であっけなく地デジが映り、アンテナレベルも50~70と強力!
液晶TVを買ってから、地元中継局開局を待つ間ずっとアナログ波を観ていた7ヶ月間はなんだったのか・・
c0077964_14535757.jpg


教訓:アンテナは適切なものを適切な場所に・・
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by bclguide | 2011-01-07 14:55 | 放送の楽しみかた | Comments(4)

我が家の地デジ化計画②

地元の地デジ中継局がついに開局。携帯のワンセグチューナーも2階だと受像できてます。いよいよアンテナ設置をはじめました。

二階ベランダフェンスにアンテナU2SWLを取り付けます。向きは中継局のある西方向。アンテナは2.1kgですが、大きさに比べて軽く感じます。アンテナに同軸(75Ω4Cの同軸にF型プラグを取り付け)を繋ぎ、もう一方は、現在ケーブルTVを宅内に引き込んでいる分配器から、1階リビングに配線されている同軸をはずして中継コネクタで接続。

TVの地デジ初期スキャンをかけてみますが、まったく映りません。どこか接続がおかしいのかな?何度かやり直しましたが受信できす。アンテナレベルをみると10~20前後。中継所の近所なのに、なんでこんなに信号が弱いの・・?

そこでTV用ブースターを買ってきて、TVの手前に繋いでみましたが、受信不能。アンテナレベルも変化なし。

困り果ててツイッターで事情をつぶやいてみると、「同軸ケーブルが地デジ対応じゃないのかも」というご意見を伺いました。早速調べると、屋内配線の同軸は型番が刻印されてないもので、太さ的には3C-2Vぽい。しかも我が家は築30年ものなので、ケーブルも相当古いです。

そこでS5CFBを20mと、引き込みようにすき間ケーブルも購入(結構お金使った・・)。日が落ちた暗い中、ケーブルを仮設して引き込んでみました。さあ、どうだ・・アンテナレベルは30前後に上がりましたが、相変わらず1局も受信できません。

あとはアンテナが平面型なのでゲイン不足なのと、ベランダ設置で地上高が稼げてないのが原因かと思われますが、ベランダには八木を建てるスペースがないし、不用意にアンテナを用意してもまた映らなかったら散在してしまう。女房には「自分でやれるとかいって、なにがBCLよ」と蔑まれる始末(泣)


BCLだし自分で地デジくらい受信できる、とたかをくくっていましたが、こんなに難しいものとは・・
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by bclguide | 2010-12-27 10:54 | 放送の楽しみかた | Comments(4)

我が家の地デジ化計画①

うちも加入している難視聴対策無料ケーブルTVが、来年の完全地デジ化とともにサービス終了予定です。既に周辺のお宅では自前でUHFアンテナを自立、あるいは有料ケーブルTVに加入しています。

地デジ波が弱い地域なので多素子アンテナが必要ですが、うちの屋根にはALA1530があるので大型アンテナを建てるスペースがありません。有料ケーブルTVは、本来無料で視聴できる放送にお金を払うというところが引っかかる・・BCL的には「自力で放送を受信したい」ところです。

そんな中、近郊に地デジ中継局ができるという噂を耳にし、総務省の地デジサポートセンターに問い合わせると「たしかにそちらの地域をカバーする中継局が年内に開局予定」との事。
そしてようやく12月になって、中継局に予備免許が交付され、設置位置も分かりました。アナログ波のぼんやりした画像を映すばかりだった我が家の液晶TVも、いよいよ地デジを受像できる日が近くなりました。


とりあえずアンテナを購入。選んだのは強電界地域用のスリムで設置しやすいマスプロU2SWL
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建築中の中継局を見てきました。うちから直線で2キロほどにある小高い公園の一角に立っています。

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アンテナのアップ。一番上の部分はデジタル波送信アンテナ、その下のパラボラは中継波受信用で、湘南平にある平塚局を向いているようです。
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2週間後の開局を待ちます。
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by bclguide | 2010-12-10 10:44 | 放送の楽しみかた | Comments(4)