かつてのBCL少年も初めての方もぜひ再びロマンの世界へ


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カテゴリ:受信機( 40 )

AR-777

そのラジオをみつけたのは、秋葉原ラジオセンター2階レンタル
ショーケースの片隅。
何台かの古めかしい小型ラジオの販売展示に混ざって、
そのラジオは目を引きました。
AMバンドのみ、小さいダイヤルスケール窓とスピーカだけの
さっぱりしたフロントパネル。
シンプルな外観で、素朴なトランジスタラジオ。

でもそのときはまだ確信がなく、
手にすることなくその場を後にしました。

それからしばらく、あのラジオのことが頭から離れません。
はっきりと記憶が戻りませんが、どうも気になります。
あのラジオは以前出会っている気がする・・


再会を願ってレンタルショーケースを訪ねると
ラジオはもうありませんでした。
中古の品はやはり一期一会。
またこのままお別れか・・と思っていた先日、
ネットオークションにその姿を発見。
レンタルショーケースの倍額、でもどうしても一目会いたく、
購入しました。
c0077964_752787.jpg

それがこのラジオ、AIWAのAR-777です。
記憶が確かなら、30年近く前、まだ小学生の頃はじめて買って
もらった小型ラジオです。
その時の思い出はRadio Daysで紹介してます(いま見るとラジオの
絵が違ってます)。
このラジオこそが、まさに私のBCL世界への扉になったのでした。

スイッチを入れると多少接触が悪いが、軽快に鳴りだします。
このちょっと甲高いラジオの音を聞いてると、あの頃の思い出が
どんどんよみがえってきます。

はじめて自分だけのものになった受信機は、まさに宝物でした。
昼も夜も、家でも外でも何処にでも連れて出掛けて
ワクワクしながらたくさん聞いたラジオ番組。
うちでは民放中一番信号が強かったニッポン放送をよく聞きました。
日曜朝の「ポップスベストテン」「不二家歌謡ベストテン」。
Blondie "Call Me"
Barbra Streisand "Woman in Love"
Diana Ross "Up Side Down"
Michael Jackson "Rock with You"
Olivia Newton-John "Magic"
ABBA "Gimmy Gimmy Gimmy"
The Nolans「ダンシング・シスター」
雅夢「愛はかげろう」
五十嵐浩晃「ペガサスの朝」
八神純子「パープル・タウン」
寺尾聰「SHADOW CITY」
流れてたヒット曲の数々・・

平日夜は、はた金・くり万・塚たんくろうと続いた「大入りダイヤル
まだ宵の口」。♪一周63分山手線、ソ〜レみんなでドッコイショ
山手音頭でひと踊り。ポップン10ぷん、ニッカンはみだしコミック、
田原俊彦のSHE SAY DO、うさぎちゃんのネェ聞いて、各コーナー・・
「日立ミュージック・イン・ハイフォニック」の頃にはもう眠くなって
ました。オールナイトニッポンが聞けるまで起きていられることが
その当時の憧れ。


壊したか、なくしたかの記憶も定かでなく、あまり長い間は
このラジオを使ってなかったと思います。
その後、基礎英語を聞くため父から譲り受けた日立ボンビート
ラジカセを使ってるうち、AR-777の記憶は途絶えます。

こうして3度目の再会になったラジオを前に、
久しぶりだけど何処かよそよそしい気分です。
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by bclguide | 2007-06-30 07:38 | 受信機 | Comments(16)

SRF-M97V

100円ラジオを聞きながらウォーキング、受信が不安定でつらいです。
ポケットから取り出して、ラジオの向きを変えつつ歩かないと
しょっちゅう音が途切れるのです。大出力のNHK以外、残念ながら
ほとんど聞こえません。

ウォーキング中によく聞こえるラジオがないと、1時間の道のりが
寂しい・・・悩んだすえ、市販のメーカー品を入手しました。
SONYのライターサイズラジオSRF-M97Vを選びました。
c0077964_1156135.jpg

このサイズでPLL回路、デジタル表示で非常に同調しやすいです。
おそらくかなり短いバーアンテナだとおもうのですが、感度は
かなり良いです。歩きながらでも音切れがほとんどありません。
FM帯は感度が高すぎるのか、FMヨコハマのおばけがあちこち
で聞こえます。

選択度も格段に良くて、夜には無数の局が受信できました。

558kHz CRKラジオ関西
738kHz 北日本放送
900kHz HBCラジオ(函館) 
918kHz 山形放送
936kHz 秋田放送
1008kHz ABCラジオ
1053kHz CBCラジオ
1107kHz 北陸放送
1179kHz  MBSラジオ
1260kHz 東北放送
1269kHz 四国放送(HBCラジオも混信)
1278kHz RKBラジオ
1287kHz HBCラジオ
1314kHz ラジオ大阪
1332kHz 東海ラジオ
1350kHz 中国放送
1440kHz STVラジオ
1494kHz 山陽放送
(2007.4.30 22:00JST前後に受信)

このほかロシアや中国などの日本語放送もよく聞こえてます。
むかし憧れだった、PLLシンセサイザー受信デジタル表示のラジオが
こんなコンパクトに・・ラジオ技術の進歩を実感できました。

ウォーキング中の受信も快適になりました。歩きながら聞く
1134kHz文化放送たまなびものんびりしていいです。
c0077964_1158230.jpg

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by bclguide | 2007-05-01 12:17 | 受信機 | Comments(10)

100円ラジオ

100円ショップのAMラジオを久しぶりに見かけました。
新潟県燕市の丸七株式会社が発売元です。
c0077964_16333310.jpg

パーツ取り用にと購入、早速中を開けてみました。
カーボン抵抗4つ、セラミックコンデンサ7つ、トランジ
スタ3つ、ほか小型のVR、ポリバリコン、フェライトバーANT、etc
パーツで買ったら100円ではきかない充実の部品構成です。
c0077964_16341554.jpg

単4電池1個を入れて、モノラルイヤホンで聴いてみると
結構よく聞こえます。
在京局のなかではJOQR、RFが弱く、本体を回して指向性を合わせ
てもKRやLFの音声が一緒に聞こえてしまいます。
でも他の局は強力で、番組を楽しむのに十分な感度です。
c0077964_16335488.jpg

何に流用しようかな・・忙しい一時、夢が広がります。
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by bclguide | 2007-04-18 16:32 | 受信機 | Comments(6)

ICF-B01

能登地震に被災された方にお見舞い申し上げます。
関東地方もいつ直下型地震がくるか分かりません。

もしものときはシャックの受信機を全部持って逃げたいですが、
緊急時は小型ラジオを持ち出すだけで精一杯かもしれません。
ICF-SW22が非常持ち出し用ですが、長期の避難生活では電池が
手に入るか分からないし、携帯の充電も心配です。
かみさんの希望もあり、SONYの手回し充電ラジオICF-B01
を買ってみました。
c0077964_16155755.jpg

見た目より重みを感じます。発電機や充電池を内蔵してるからで
しょうか。手回し機構も結構手応えがあり、携帯を満充電させる
のは大変そうです。

感度は高すぎず低すぎず、ローカル局がいい音質で聞けます。
短波帯は残念ながらありません。
つまみ・スイッチは大きめで、寒空の下や軍手のままでも
扱いやすそうです。選局つまみの回転と表示窓の針の動きが
すこし合ってなくてチューニングしづらいです。
内蔵ライトもランタンとしては暗いですが、心細い避難時には
勇気づけられると思います。

当面は台所用ですが、持ち出さないで済む事を願ってます。
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by bclguide | 2007-04-02 20:01 | 受信機 | Comments(2)

Std charge

先日出た7030の「Fast charge」表示ですが、また出ましたので
写真を撮りました。
今回も2時間ほどほっておくと「Std charge」に表示が変わって、
1回の電源ONOFFで表示は消えました。
この現象のあと機体は一度リセットされたようになります。
DCプラグの抜き差しのあとにまた起こったので、このあたりに
原因があるのでしょうか。

何度も起こるとすこし気がかりです。
c0077964_1815507.jpg
c0077964_1816175.jpg

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by bclguide | 2007-02-23 18:25 | 受信機 | Comments(4)

Fast charge

シャックの電気配線が増えてきたので、OAタップで整理していた
ときのことです。

いろんなコンセントを何度か抜き差しして、整頓が終わってみると
1台のAR7030PLUSの表示がおかしくなってるのに気付きました。
電源OFFの状態で、時計表示右側に「Fast charge」と出てるのです。
購入以来はじめてみた表示で、7030の取説にも載ってなくて困りま
した。充電のことのようですが、オプションの内蔵バッテリーは
もともと付けていません。

出っぱなしの表示が気になってしかたなくて、何度か電源を
ON-OFFしたり、ACアダプタのコンセントを抜き差ししましたが、
表示が消えません。
コンセントを抜いたまま1日放置してみましたが、だめでした。
でもOFFのときこの表示が出てるだけで、他は異常ないようす、
普通に使えてます。

購入してもうすぐ4年、なかのコンピュータが壊れてしまったのかな。
もっと調子が悪くなってきたらメーカーに送ってみよう・・と
開き直って何時間か使って、電源OFFしたら今度は「Std charge」
という表示になってました。
そして再度のON-OFFで、謎の表示は消え去っていたのでした。


この現象は、メーカーのHP「AOR (UK) Ltd」のAR7030 Bulletin Pageに、
Spurious 'fast charge' LCD messageという項目で解説が出ています。
電源ONの状態で、2時間ほどで消えるそうです。
それっきり、Fast chargeの表示は出てません。

手持ちの受信機の調子が悪くなったのは、はじめての事だったので
焦りました。元通りになってほっとしてます。
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by bclguide | 2007-02-10 11:09 | 受信機 | Comments(0)

ICF-6500

24年前、はじめて買った念願の短波ラジオです。

周波数カウンタがデジタル表示で、当時いちばん安い機種
だったのが購入の動機でした。

デザイン、性能、使いやすさ、正直気に入っていたといったら嘘に
なってしまいますが、今でも愛着を感じるラジオなのは確かです。

横浜西口のALiC日進で買ったときの興奮。
憧れだったデジタル直読で受信できた感激。
両親の帰省、釣り、天体観測、何処にでも持って出掛けたこと。
何度も何度もテープを聞き返し、はじめて英文でレポートした
Radio Finland。
中学の技術家庭で作った木製のお盆に、ビニール線を巻き付け
バリコンを繋いだループアンテナで聞いた、グアムKUAM・KGUM・・

思い出がたくさん詰まってます。
壊してしまってずいぶん経っていたので、オークションで再度
手に入れました。
いまも地元のラジオを仕事中聞き流すのに使っています。
動作も不安定でDXには使えなさそうですが、
所有しているどの受信機よりも、音がよく聞き心地はいいです。


しばらく更新が滞ってしまいました。
書いている自分が黄昏れてしまったわけではありませんが、
やっぱり自宅の受信音を聞くと「フハッ」と溜息が漏れます。
ひと呼吸置いてるところです。
c0077964_7215921.jpg

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by bclguide | 2006-10-08 15:52 | 受信機 | Comments(8)

AR7030PLUS

ICF-SW22でBCLを再開して数ヶ月、ついにおもいきって購入した
AOR社製通信型受信機AR7030PLUSです。

BCLをかじってた頃から20年。
いまのBCLはどうなっているのか、どんな受信機が使われてる
のか・・R.Kuwaitの受信以来、急速に興味が湧いてきました。
しかしなにしろ、SW22では周波数が分からない、弱い局が聞こえ
ない、手のひらサイズでは電波旅行の気分が盛り上がらない・・!
憧れだったデジタル表示の通信型で、もっともっと遠くの局を
たくさん聞いてみたいという思いは強まりました。
ネット検索してみると、いまでもBCLを楽しまれている方々が
全国にいて、同じように復活組もたくさんおられるのを知りました。
受信機の種類はかつてより少なくなってて、そのなかでも
DXer(特に遠距離の局を専門に聞くBCL)に評価の高い機種が
AR7030でした。

一足飛びに高額の受信機を買うのはためらいもありましたが、
かつて持っていたポータブルタイプの受信機(ICF-6500)では
あまり聞こえず、挫折していたことも自分の背中を押しました。
仕事を通勤から在宅に切り替えていたので、「オーディオ機器の
ようなデザインで音質も良いというし、短波放送をBGMにしながら
仕事できるかな」という考えもありました。


妻を連れて出掛けた連休明けの秋葉原。
店頭で価格を知った妻の目は驚愕で大きく見開かれ、
お札を持った私の手は緊張で震えてました。
c0077964_1695772.jpg

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by bclguide | 2006-07-27 16:10 | 受信機 | Comments(4)

DE1103

中国深圳市のDEGEN社製、
評判通り安くて大変高性能なラジオDE1103です。

ダイヤルと数字キーどちらでもチューニングできて、
アナログとデジタル両方で周波数表示しているので
受信操作がしやすくなっています。
国産で人気のICF-SW7600GRと比べても一回り小さく軽くて、
感度や電池の持ちの違いもあまりないようです。
接続端子付きのワイヤーアンテナも付属してます。10mと長め
なので、100円ショップなどで売っているコード巻き取りホルダー
があると収納に便利です。

「ためしに短波放送を聞いてみたい」方、「ちょっと本格的にBCL
をやってみたいけど、通信型受信機は高すぎて手が出せない」
方、どちらにもうってつけで、まさにいまの「BCLへの入り口」に
なりうる受信機だとおもいます。
録音端子もついてますので、旅行先でのBCLにも活躍しそうです。
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by bclguide | 2006-07-24 17:50 | 受信機 | Comments(5)

ICF-SW22

SONYから発売されている小型ラジオICF-SW22です。
このラジオが20年ぶりの「BCLへの入り口」になりました。

海外旅行のとき「何かあった時NHK国際放送を聞こう」と
買ったのですが、ほとんど使わずしまったままでした。
そんなある晩、妻と昔の趣味の話題になり、BCLの話に。
久しぶりに取り出してロッドアンテナを伸ばしダイヤルを
回すと、短波バンドで賑やかな中東音楽が聞こえてます。
「へえ、すごいねえ。これどこの国?」「どこだろう・・」
アラブっぽい言葉、目盛りで17.90あたりの周波数。
のちに、この局は17885kHzのRadio Kuwait(アラビア語/
21:00〜24:00/東南アジア向け/出力500kW)と分かりま
したが、そのときは分からず答えられませんでした。

「DX年鑑やデジタル直読のラジオがあったらな・・」
中学生のときと同じあの気持ちが沸々と蘇ってきました。
c0077964_19294980.jpg

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by bclguide | 2006-07-12 21:17 | 受信機 | Comments(8)